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久々の女子会

久々に小学校からの友人3人を自宅に招いて女子会(?)しました。昔話しもさることながら、『もてもてやった・君がめちゃおっさんになってた!』だの『最近の子は、、。』だのすっかり50代の毒舌おばさん会の後、ぐったりしてみな家路につきました。年だねえ(笑)
でも楽しかった~!
そういえば、常盤を卒業してから11期の同期生とも会ってないなぁ、、。
みんなどうしてる?
綺麗になった大学見たくない?
一度集まろうよ!
衛生技術科11期
金藤(竹内)富子

憧れの聖地巡礼してきました。

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昨年、憧れの聖地巡礼してきました。 聖地といっても、エルサレムでもなければ、メッカでもありません。 行ったのは、埼玉県秩父市です。そこは、“あの花の名前を僕達はまだ知らない”という作品の舞台となった町です。各シーンに出てくる場所を巡ってただけでしたが、作品への思い入れが強すぎて、興奮しっぱなしでした。 次はいつ行こうかな~♪            岩本英樹

僕は厄年(それも本厄)です。

今年、僕は厄年(それも本厄)です。新年早々にぎっくり腰をやらかし、あの大雪の日には地下鉄の階段で足を滑らし左肘を強打しました。そして今日、160kgの医療機器の運搬中に腰と右膝を痛めました。僕はこの事件を厄のせいにしてます!決して僕がドンクサイからでないと思ってます(笑)』 M26 利根川

毎日忙しく過ごしています

最近毎日がとてもいそがしいです。昨年6月から同窓会の会計を担当、週2回の仕事、月3回のフラダンス、月2回のダーツ、合間を縫って畑仕事、病気と縁が切れずそこそこ病院通い、あー!どうしてこんなに忙しいのだろう…よくよく考えてみると、些細な事でもあれもこれもと効率良くさばけていない、考えている時間が長い、途中で何をしようとしていたのか立ち止まってしまう…アー!やだぁ!!これって歳のせい!!??
こんな私、老体に鞭打ち、回転の悪くなった頭に油をさしながら、楽しい日々を重ねて居ます。 M-2 浅野 悦子

その名も「桜サク」

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まだまだ寒い日が続いている中、春を待ちわびておられる方も多いと思い、今回はとっても春らしいカクテルを紹介することにしました。
その名も「桜サク」。桜リキュール、スパークリングワイン、グレープフルーツジュースで作りますが、大島桜の葉から作った桜リキュールがグレープフルーツに負けることなく、桜風味をしっかり残しながら、ほどよい酸味と相俟って何ともやさしい口当たりになっています。
これは何かに似ている…そう、桜餅!これからの季節、入学卒業にピッタリですよね。

城崎温泉へ行ってきました。

衛生技術科11期生 旧姓竹内です。
連休を利用して、城崎温泉へ行ってきました。昔の人は、病になると温泉に浸かり、温泉水を飲み癒したとか。現在の我々には、薬や手術など戦略的な方法があるにもかかわらず、温泉人気は高いです。きっと、精神的な癒しがあるのでしょうね。
温泉あがりの冷たい牛乳は格別でした。すっかり、癒されてかえってきました。

中秋の名月

今年の中秋の名月は9月19日…丸~いお月様を見ながらお団子食べて日々の喧騒から解放され物思いに耽る…私には至福のひと時です。
でも必ずしも満月とは限りません。むしろ満月でない年の方が多く、これは月と地球の公転軌道の関係だそうです。
次に中秋の名月と満月が重なるのは8年後!何と東京オリンピック開催の翌年です。今年は台風が去った後、晴天でかなり貴重な満月を見る事が出来ました。
皆様はご覧になりましたか?

衛生技術科12回生 園家 (旧姓 中野)

はじめまして…園家《そのや》と申します。

大学から徒歩30分足らずに住みながら、卒業以来30余年大学に行く事もなかったのに、この度ご縁あって同窓会の理事になってしまいました。
久しぶりに常盤に行って、阪神・淡路大震災の後に建て替えられた立派な校舎にまずビックリ瀨 また9月のオープンキャンパスのお手伝いに行って、資格を取得して働く事の強み・人気を再認識すると共に、医療検査・看護・こども教育・口腔保健と学科も増え、地域やネパールとも交流を持っていると知り、改めて常盤の卒業生である事を誇りに思いました。
微力ですがお手伝いさせて頂きます。よろしくお願いします。
( 衛生技術科12回生 旧姓 中野)

秋のカクテル

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朝晩は秋を感じるようになりましたねえ。
秋の食材を使った料理が食欲をそそる季節ですが、今回は秋らしいカクテルを1つ御紹介します。
まず栗の甘露煮を作るところからスタート。この甘露煮にチョコレートリキュールと生クリーム、バニラアイスクリーム、強いのがお好きな方はさらにブランデーを加えます。あとはミキサーで攪拌すれば完成。
さてお味は…ん~栗のツブッとした食感まで残ってて、まさにモンブラン。仕事の疲れなんかどこかに飛んで、まったりした気分になってしまいました。(N記)

「バァバの運動会参観日記」

9月29日の日曜日に孫の運動会を見に行きました。初めて見に行った孫が一年生の時には[敬老席]に座るのは、私は未だ若いから、という抵抗感がありましたが、五回目になるともう気にもならなくて、正面から見られる特等席という思いで喜んで座っている私でした。運動会を見せて貰って、いろいろ時代の変化を感じました。先ずは、以前と比べて、先生方の様子が随分様変わりしたな、ということです。私の子ども達の頃は、先生は子ども達に指示命令的で、子ども達はそれに従って動き、ピシッピシッと動き集団意識を強く求められていたように思います。それが世の中の普通でした。でも最近は変わってきましたね。先日の運動会でも、先生は子ども達と一緒になって、という感じで子ども達の立場が大切にされている雰囲気を感じました。その中で先生達がポイントでは支えたり指導をされていたので、子ども達がだれるのでは無く、反って力を発揮して頑張っている様子だと感じました。もう一つ。中近東の国からのお子さんだと思いますが、皆が体操着の中、慣習での長袖、長ズボン、頭から顔をスカ-フで被う服装だったのですが、子ども達は勿論の事、参観者も特に意識して見たり、言ったりしている様子がありませんでした。教育のお陰か、神戸という土地柄か分かりませんがその゛普通゛である様子に感心させられました。日本の国もグローバルになってきたこともあるんだなと思わされました。私もいい体験をさせてもらった運動会でしたが、この日は運動会日和どころか、しっかり夏日でしたので、゛特等席゛に座った私は、翌日、日焼けで胸元がヒリヒリしていました。幅多